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一看護師の脱東京サマリー

数年看護師してました。さきほど、勇気を出しました。結果、自由になりました。

宮古島オンナひとり旅 1

 

7月1日

 

「いってきまあす」

 

「行ってらっしゃい。気をつけてね」

 

久しぶりに玄関先まで母に見送られ、旅立った先は、宮古島でした。

 

 

本州は梅雨真っ盛りな今、宮古島は梅雨明けて本領発揮し出した真夏の天気予報で、ワクワクどきどきです。初めてのひとり旅!

 

いざ、

関西国際空港へ。

 

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いまはもう、便利なもので

紙媒体でのチケットがなくても、空港でNo.を入力するだけで飛行機に乗れてしまいます。

 

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久しぶりの飛行場に、テンション上がります。

 

 

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さあ、宮古島に。

 

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「なんだか東南アジアみたい…」

といった印象。蒸し暑い。

滞在中五日間お世話になるゲストハウスの方に迎えに来てもらいました。

 

 

 

ゲストハウスでは、個室を用意してもらい、周りは個室だけ。周りの方ともあまり関わりのない自由な感じでした。

 

 

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オリオンビールを飲み、長旅の疲れを癒すべく、早めに寝ました。